みなみっ子NEWS

2021年8月の記事一覧

お知らせ 「セレクト宿題」 タブレットドリルを選ぶ子も! 

大変お忙しい中、お時間を見つけていただき、ご来校ありがとうございます!

 

★お母さんと1年生と幼稚園生の姉妹

1年生「タブレットを借りに来ました!」

幼稚園「私もやってみたい!」

先生「おねえちゃんのを見てね!」「自分でやりたいとお母さんに相談して来たのね!すごいね!」

1年生「早くやりたいなあ。」

 

★情報教育担当の先生から使い方を教わる1年生

★子どもたちはすごいです!すぐ出来ます! サクサクと進めています!

 

2年生以下は、できればお家の方も一緒にご来校の上、

使い方をご確認していただくと安心です。

 

 

★お父さんが子どものためにご来校!

お父さん「これですね?」

先生  「〇〇君は、既に授業で使っているから大丈夫かと思います。」

 

 

★お父さんと娘さんが一緒にご来校!

先生  「〇〇さん、使い方は大丈夫ですか?」

子ども 「たぶん大丈夫です!えっと、こうやって・・・。」

お父さん「できるね!いいね。なるほど!」

 

3年生以上で、自分で進めることができるお子さんは、

子どもだけの来校でも貸与いたします。

(ただし、落としたりしないように、バックを必ず持参させてください。)

 

夢中になって学習を進めるための道具として期待できる「タブレットドリル」

 

「セレクト宿題」のモットーは、「自分の思いを大切にして学びを進める」ことですので、

子どもたち自らが、「タブレットドリルを選んで、どんどん進めたい」ということであれば

この夏の子どもたちの学びが充実しますね!

 

 

お知らせ WBGT!! 熱中症アラーム活用  校庭や体育館での遊び

夏休み中の<預かり>では、涼しいところで学習や読書をしたり、校庭で遊んだりして過ごしています。

 

特に、校庭や体育館で遊ぶ際には、熱中症予防として、「熱中症アラーム」を活用しています!

子ども 「まだ、ピピっては鳴っていませんよ!」

 

アラームが鳴ったときは、管理者の声かけよりも前に、すぐに水分補給をしたり、部屋に戻ったりすることの必要性を理解し、実践している子どもも多くいます。

 

 

このアラームは、暑さ指数をもとにお知らせをする機能があります。

 

「暑さ指数」とは、(WBGT(湿球黒球温度):Wet Bulb Globe Temperature)

熱中症を予防することを目的として1954年にアメリカで提案された指標です。

 

「暑さ指数」は、「湿度」、「ふく射熱」、「気温」の3つの要素から出されています。

 

「湿度」は、空気の湿り具合。

「ふく射熱」は、地面や建物などから出る熱のことです。

 

全国では、「熱中症」で尊い命を落とす子どもがいます。

つい最近も、園児がバスの中で亡くなるという、極めて残念でならない事件がありました。

 

 

安全を第一にこの夏休みを過ごしてもらうよう、<預かり>ご担当者様と安全のための情報を共有化しております。

 

 

お知らせ 雨ニモマケズ、風ニモマケズ、 夏ノ暑サニモマケヌ 丈夫な野菜たち

台風のときは、一時期ぐったりとしていたトウモロコシでしたが、復活です!

幼稚園生たちのサツマイモも!生き生きと育っております!

他の野菜たちも!

太陽の光をたくさん浴びて!地域コーディネーターさんやボランティアさんの除草のお手伝いをいただき!

子どもたちや先生たちの愛情をいっぱい受けて育つ野菜たち!

 

 

キラキラ光る向日葵!  2020 夏本番です!

 

注意 3日のバス時刻注意!合唱部 30分遅く出発 

メールも送信いたしましたので、ご確認ください。

中学校でもバスを使用するため、明日は30分遅くの出発となります。

ご注意ください!

 

★ 8:30 朝のバス出発

★ 9:00 練習開始

★11:30 帰りのバス出発

 

※尚、バスの時刻変更は今回が最後となります。

これ以降はいつも通りのバス時刻となります。

 

※ 検温表を必ず記入ください!

 

コロナ感染が非常に拡大しています!

 

※濃厚接触者やPCR検査を受ける方、その恐れが少しでも生じた場合や

体調がすぐれない方が、ご家族・兄弟にいる場合は、

必ずお子さんの登校(合唱や預かり)を控えてください。

 

早目早目のご判断をお願いします!!

 

 

→他の地域では、心配な事態がご家族や兄弟・近親者等で発生したまま、

お子さんが登校していたために、結果として、全校生や近隣の学校・同数の保護者までもが検査対象者になってしまう等の事例がこれまでに何度も発生しています。

 

一人一人を守り、みんなを守るために。

コロナ禍の「集団生活における大切な心得」として

どうかよろしくお願いいたします。