2年間のご愛読に感謝します。最終号です。
2023年3月23日 15時07分学校教育のことを少しでも分かってもらえれば幸いです。またいつの日かお会いできることを願って最終号とします。
学校教育のことを少しでも分かってもらえれば幸いです。またいつの日かお会いできることを願って最終号とします。
一人の命は、20代前では1,048,756人の命が絶えることなく繋がってきた結果です。そんな奇跡の命ですから、精一杯生きて何かをやり遂げたいですよね。
わくわく授業参観はいかがでしたか?子ども同士の学び合いには敵(かな)わないことがあります。それが登校して学ぶ意味でしょう。
1年間の一人一人の成長を感じていただけると幸いです。
コロナ禍も少し収まりつつあるので、清掃活動に力を入れます。清掃活動は子どもの心を耕すようなものです。
葉を落とす木々は、冬があるからこそ新しい葉(生命)の準備をして春に備えています。寒い期間の頑張ったことが春からの自分を助けてくれます。 全校集会の話(葉っぱのフレディ)R5.2.6.pdf
算数コンテストが無事終了しました。自分の弱点を理解して克服しましょう。そして、人は否定語で注意されるより肯定語で注意されると効果的のようですね。
話をよく聞き、それを実行に移してくれる子どもたち。伸びてゆく姿が期待できる新年のスタートとなりました。
計画あるところに夢の実現があります。少しずつの積み重ねが大きな飛躍につながります。これからでも計画を立てましょう。
社会的行事と室内での時間が多くなる冬休みを使って、本気で勉強し礼儀正しさを身につけられるといいですね。