第2回漢字能力検定試験

 4~6年生の16名の児童が、本日「漢検」に挑戦しました。
9級~4級までそれぞれ合格を目指してがんばってきました。読み書きはもちろんのこと筆順や部首など問題は多岐にわたります。4級というレベルは、中学校在学程度・常用漢字の内約1300字を理解し、文章の中で適切に使える。という審査基準があります。その上に立って出題されます。つまり、なかなか難しいと言うことなのです。
 努力はうらぎりません。結果が楽しみです。