こんなことがありました!

ソーシャルスキルトレーニング

 Q-Uの結果を、子どもたちにとって「いごこちがよく、やる気のあるクラス」づくりに活用するため、きづなタイムでSST(ソーシャルスキルトレーニング)を行いました。学年ごとにQ-Uの結果を分析し、実態に応じたSSTを進めていきます。高学年は、お互いに「配慮」が強い傾向があり、「かかわり」が課題でした。そこで、まずは、自己開示から始めました。自分はどんな人なのか自分で伝え、友達からは、別の一面について伝えてもらいました。

<Google Jamboardを活用>

<低学年は「がまん」のトレーニングです。>